2012年01月22日

戻りかつおと江戸野菜の合わせ

気仙沼にて早稲田大学オープン教育センターで「復興のまちづくり」連続講座を、2012年4月からJA共済の寄附講座で開講することになりました。

地域の方々と学生と東京の支援者をつなぎながら考えてみたいと思います。テーマは、「かつお」です。とくに「戻りかつおと江戸野菜の食べ合わせ」を考えます。

katsuo01.jpg

katsuo02.jpg

1月22日、早稲田大学周辺の三陸のアンテナショップに集まりました。周辺商店連合会会長の北上昌夫さん(三品食堂)、事務局長の桜井一郎さん(えんむすび)、江戸野菜研究家の大竹道茂さん(江戸東京・伝統野菜研究会)、伊藤俊文さん(伊藤商店)、早稲田みょうが探索隊の石原光訓さん(東京大学)、佐藤圭太さん(首都大学東京)、早稲田大学社会科学部の渡邉恵理さん、法学部の神童彩佳さん(気仙沼出身)と私、早田宰(早稲田大学社会科学部教授)のメンバーで集まり、相談しました。

戻りかつおの秋に東京で「かつお&みょうが祭り」をしたいと話しています。


posted by 気仙沼まちなか復興ブログ at 23:38| Comment(1) | 日記
この記事へのコメント
放射能を対策するにはヨーグルトがいいです、復興の測量をやっていたのですが後遺症が出ません僕があんまり言うもんだから仲間も食べてくれて4年前と顔が変わりません、更に顔に後遺症が出たとしてもヨーグルトを食べれば元に戻ります、LDLコレステロール(悪玉菌)と密接の関係があると考えられる三年前復興の測量の仕事をしていた時に誤ってボートから海に落ちてしまって健康診断でLDLコレステロール(悪玉菌)が二倍近くなり数値が170を超えてしまった、毎日ヨーグルトを食べ続けて3ヶ月で17数値が減る事が分かった。素直に悪玉菌を下げるのにヨーグルトを食べればいいと言うことを信じた結果目元も窪まずにすんだ、人体で影響があったんだったら自然でも影響が間違いなくあるんじゃないかと思う。地形物、海にまだあったとしたら放射能の入った貯水槽その中にヨーグルトを入れればいい間違いなく分解してただの水になる、後はヨーグルトの雨を降らせたりすればいいです。
Posted by 杉田邦晃 at 2014年08月22日 01:45
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: